「くらし」を支え「みらい」を拓く化学のちから

工学院大学 先進工学部 応用化学科

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2021.09.19
研究成果
大倉利典教授が ICCMSE 2021 において基調講演を行いました

大倉利典教授(機能性セラミックス化学研究室)が
 
The 7th Quantum Science (QS) symposium
-The Main Symposium of 17th International Conference of Computational Methods in Sciences and Engineering, ICCMSE 2021-
-Materials Science
 
において Plenary Lecture を行いました(4 September―7 September 2021)。
講演題目:
Synthesis and characterization of Na+ conducting glass-ceramic Na5FeSi4O12 doped with boron, aluminium, and gallium oxides
講演場所:
Crete, Greece (Virtual Conference)

研究室紹介

キャンパスライフ

学科の特色

化学の視点で私たちの「くらし」を支え、
「みらい」を拓くことのできる技術者を育てる。

  1. 「5つの化学」を基礎として、幅広い専門知識と多彩な実験技術を習得できます。
  2. 私たちの「くらし」を支える身近な製品から「みらい」を拓く新素材に至るまで、多様な分野で活躍できる技術者に必要な素養が身につきます。
  3. 専門的な分析技術を活かし食品衛生管理に携わる資格を修得することができます。

応用化学って何?

卒業生の声・就職先